fvMain__item1

fvMain__item2

fvMain__item3

fvMain__item4

fvReason__copy

fvReason__box1
fvReason__box2
fvReason__box3

ctaHome__copy

ctaHome__phone
ctaHome__mail

fvTrouble__copy

  • fvTrouble__list-icn1

    提示された示談金が
    低すぎる

    fvTrouble__list-btn1
  • fvTrouble__list-icn2

    後遺障害等級を適正
    に限定されたい

    fvTrouble__list-btn2
  • fvTrouble__list-icn3

    保険会社の対応に
    納得いかない

    fvTrouble__list-btn3
  • fvTrouble__list-icn4

    過失割合が適正か
    どうかわからない

    fvTrouble__list-btn4
  • fvTrouble__list-icn5

    治療費打ち切り・
    症状固定と言われた

    fvTrouble__list-btn5
  • fvTrouble__list-icn6

    弁護士に頼みたいが
    費用が不安だ

    fvTrouble__list-btn6
fvTrouble__banner

交通事故の賠償金は弁護士の力で増額できる

交通事故被害に遭われた場合、相手の保険会社から賠償金が支払われることになりますが、そのまま示談に応ず、一度は必ず弁護士にご相談ください。なぜなら、弁護士が交渉を行うことで、金額を増額できる可能性が高いからです。

どれぐらい増額できるか、以下のグラフをご覧ください。これは、過去に当事務所が担当した事件となります。依頼者はバイク走行中における自動車との接触事故により、手の親指の靭帯を損傷する怪我を負いました。相手保険会社からは当初495万円の賠償金を提示されていましたが、当事務所が交渉を行なった結果、最終的な賠償金は1,940万円まで増額しています。

このように、交通事故の賠償金は、弁護士が介入することで大きく増額できる可能性があります。ですから、一度は必ず弁護士に相談し、ご自分が増額できるかどうかしっかりと判断してもらうことが重要です。

>>その他の解決事例はこちらから

交通事故の賠償金が増額できるのはなぜか?

では、交通事故の賠償金はなぜ増額できるのでしょうか?ここには大きく2つの理由が存在します。

交通事故の賠償金には3つの基準があるから

そもそも、交通事故の賠償金には3つの基準が存在します。下から、自賠責基準・任意保険基準・裁判所基準です。ご覧のように、各基準では金額に大きな隔たりがあるため、どの基準で賠償金を算定するかによって、金額はかなり異なります。例えば、任意保険基準と裁判所基準では、おおよそ2倍以上も違ってくることもあります。

保険会社は示談金を低く見積もっている


そして覚えておいて欲しいのが、相手の保険会社は被害者の味方ではないということ。自分たちの支払いをできるだけ少なくすることが彼らの仕事です。ですから、示談で提示される金額は、裁判所基準とはかけ離れていることがほとんどであり、増額の余地が含まれています。

こうした事実に気づかず示談をしてしまう方はいらっしゃいますが、それは本来受け取れたはずの賠償金を受け取れなくなるということ。つまり、非常にもったいないことなのです。

弁護士の仕事は、こうした事実から皆様を守り、適正な金額が支払われるようにサポートすることです。当事務所で言えば、1円でも多くの賠償金獲得を目指すことを基本方針とし、被害者の皆様のサポートに日々取り組んでいます。

保険会社と同等以上に交渉できるから

また、弁護士という立場で交渉するからこそ増額できるという側面も否定できません。というのも、お互いに合意にいたらない場合は、弁護士は訴訟を提起することができます。つまり、相手がこちらの主張を一方的に突っぱねるということができなくなるのです。逆に、一般の方がどんなに頑張ろうと「これ以上は上がらない」「これが精一杯です」と相手にしてもらえることはほとんどありません。それは、裁判を起こされるリスクがほとんどないからです。言ってしまえば相手は足元を見ながら交渉をしているということ。こうした事情があるからこそ、弁護士という立場の人物が、裁判を見据えて交渉するということは、増額交渉においては非常に重要なカギなるのです。

交通事故問題は「どの弁護士に依頼しても同じ」ではない

交通事故事件は、どの弁護士に依頼しても同じではありません。むしろ、交通事故事件に精通した弁護士に依頼することが非常に重要となります。

交通事故に関する専門性は実務経験に大きく関わる

例えば、交通事故には医学的知識や、示談交渉のテクニックなどが必要とされますが、これらは司法試験で出題されるものではありません。つまり、弁護士になってから実際の実務の中で身につけるものであり、経験を積んでいる弁護士とそうでない弁護士では力量に大きな隔たりがあるということです。

実際に、交通事故に強い弁護士は後遺障害等級認定のために、通院の段階からサポートをしてくれるなど、治療・通院中の段階から積極的にアドバイスをしてくれますが、経験のない弁護士の場合はそうしたサポートは実施していないところも多いです。当然、治療中からサポートに入ったほうが、入通院慰謝料、さらには等級認定を見据えてサポートを行えますから、最終的な賠償金も最大化しやすくなります。また、手続きやひとつひとつの事務作業もスムーズに行えますので、解決までのスピードも早まります。つまり、依頼者にとっては負担が少ない上、最大限に限りなく近い賠償金を受け取れるということです。

力量を見極めるためにも積極的な相談を

どのぐらい交通事故に精通しているかは、実際に相談してみないとわからない部分が多いです。そうした意味でも、事前に弁護士に電話相談をして、気になる点は積極的に質問してみることが推奨します。そこできちんと受け答えのできる弁護士ならば、交通事故に精通した弁護士と言えるでしょう。当事務所でも、皆様にとって選びやすい事務所を目指し、電話相談は無料で実施させていただいております。相談をしたことで必ず依頼をしなければいけなかったり、強引な営業をされることは一切ありませんので、安心してお電話いただければと思います。

相談は早いほどサポートの幅は広がる

また、弁護士への相談は1日でも早く行うことを強くおすすめします。

早期からサポートが入ることで証拠保全がスムーズに


ひとつは証拠の問題です。事故発生から通院開始まで時間が空くと、因果関係を疑われることになりますし、同じくMRI等を用意する時期が事故からかなり時間がたっていると、証拠として認められない可能性もでてきます。さらに、後遺障害等級では通院の回数・頻度などが審査項目となりますが、ここを間違ってしまうと適正な等級が認定されなくなる可能性もあります。ですから、重篤な事故、また後遺障害が残りそうな怪我をおった場合は、できるだけ通院中から弁護士のサポートを受けながら通院したほうが安心です。

早いタイミングで依頼しても費用は変わらない

また、最終的にお支払いいただく費用は、どのタイミングで依頼したとしても基本的にはかわりません。ですから、できるだけ早期に依頼していただいたほうが、同じ料金でも多くのサポートが受けられるということです。早期相談にはデメリットは一切ありませんから、1日でも早く当事務所にご相談ください。

hoshu__title

hoshu__check

hoshu__sarani

hoshu__tsumari

hoshu__box-head

さらに、お客様の自動車保険で「弁護士費用特約」に加入していれば、弁護士費用は全額保険会社が負担してくれます(ただし300万円の上限あり)。弁護士費用のお客様負担が実質0円になる制度です。加入していれば使わないことは逆に損となります。必ず加入の有無をご確認ください。この制度は、同居のご家族が加入していても使える場合があります。ご不明点があれば当事務所が代わりに調べることも可能ですので、お気軽にご相談ください。

ctaMain__copy

ctaMain__phone
ctaMain__mail

okomari__title

相談件数300件以上!専門性高い弁護士がサポートします

当事務所は交通事故事件に特に力を入れている事務所です。これまで扱ってきた交通事故相談は300件超。その中で培ってきた専門性を強みとし、交通事故被害者の救済サポートに日々取り組んでいます。ここ船橋市周辺でみても、交通事故事件に注力している事務所ですので、お困りの際はお気軽にご相談いただければと思います。

医学的な知識も習得した弁護士が等級認定をしっかりサポート

当職の強みとしては、医学的な観点からも皆様をサポートできることです。等級認定には医学的知識は欠かせません。しかし、こうした知識は弁護士であれば誰でも持っているわけではなく、交通事故にどれだけ注力してきたかによって大きく変わるものです。より正確に事件を分析し、最大限の賠償金を獲得できるよう、当職が長年をかけて身につけてきたスキルです。そのぶん、等級認定においてはかなり充実したサポートができると自信をもっておりますので、ぜひ等級認定をご検討の方はご相談ください。

もちろん通院中のサポートも積極的に行なっています。通院中の相談を他事務所から断られた方でもお気軽にご相談ください。

出張費相談OK!病院やご自宅まで弁護士が直接伺います


重篤な怪我や障害を負った場合、来所相談が困難な場合には「出張相談サポート」も行なっております。弁護士が直接病院やご自宅までお伺いし、相談しますので、ご希望の方はお気軽にお申し付け下さい。

なお、当事務所では、通話料・相談料無料の電話相談も実施しております。はじめの相談は必ずしも来所相談でなくても構いませんので、お気軽にお電話くださると幸いです。

okomari__renraku-head

事故に遭われ、通院・入院・治療・リハビリなど、大変なご苦労をされていると思いますが、さらに保険会社は示談金を値切ってくる場合もあります。そうしたことに一般の方が気づけるはずはなく、当然のように少ない賠償金が支払われているのが実情です。そうした中から、被害者の皆様に適正な賠償金が支払われるようサポートするのが当事務所の役目です。交通事故の相談ならどんな相談でも構いませんので、まずはお気軽にご連絡いただければと思います。失った損害は戻ってこないかもしれませんが、せめても適正な金銭という形で賠償されるべきです。当事務所が皆様を全力でサポートさせていただきますので、お困りの方は今すぐ当事務所までお問い合わせください。

解決事例

jirei-list__more

交通事故発生から解決までの流れ〜弁護士は何をしてくれるのか?〜

  • 交通事故発生〜治療開始前

    flow__list-pic1
    今後の見通しについて説明してもらえる
    当事務所では事件解決までの見通しを丁寧に説明することを心がけています。どれぐらい通院が必要なのか、いつ頃解決しそうなのか、賠償金はどれぐらいになりそうかなど、皆様が不安に思われる点は特に丁寧に説明しています。その他のご不明点についてもなんでも相談可能ですので、交通事故に遭われたらお気軽にご連絡ください。
    flow__arrow
  • 治療開始〜治療中

    flow__list-pic2
    等級認定や賠償金の増額に通じる通院指導をしてもらえる
    適正な等級認定、または賠償金の獲得には、どのように通院をするかがとても重要です。治療中からご相談いただければ、皆様に正しい通院方法を指導することができます。場合によっては依頼者と病院に同行し、医師とコミュニケーションをとりながら通院サポートを行っています。
    flow__arrow
  • 治療費の打ち切り

    flow__list-pic3
    不当な打ち切りには支給を延長するよう請求してもらえる
    治療開始から一定期間が立つと、保険会社に治療費の打ち切りを宣告されることがあります。しかし、医師が症状固定と判断していなければ治療をやめるべきではありません。あまりにも悪質な打ち切り宣告の場合には治療費の延長を保険会社に請求します。
    flow__arrow
  • 後遺障害等級認定

    flow__list-pic4
    適正な後遺障害等級が受けられるようサポートしてもらえる
    後遺障害となる症状が残存した場合は後遺障害等級認定の申請を行います。当事務所では適正な等級認定のために医師との密なコミュニケーションをとり、認定に有利となる後遺障害診断書の作成に力を入れています。等級に納得いかない場合は異議申し立ても積極的に行なっています。
    flow__arrow
  • 示談開始

    flow__list-pic5
    不当に低い示談金を最大限増額してもらえる
    適正な賠償金が支払われるよう、保険会社との交渉は全力で行なっております。保険会社が初めから適正金額を提示してくることはほとんどありません。適正な賠償金を受け取るためには弁護士のサポートが必要となりますので、示談書にサインをしてしまう前に必ず弁護士にご相談ください。
    flow__arrow
  • 裁判

    flow__list-pic6
    賠償金の最大化に向けて徹底的に争ってもらえる
    賠償金について交渉がまとまらなかった場合には裁判で争うことになります。当事務所ではこれまでの交通事故裁判で培ってきたノウハウを活かしながら、裁判を有利に進めるサポートを行なっています。最終的には依頼者の皆様の賠償金を最大化することを目指します。
    flow__arrow6

事務所概要

information__pic
弁護士 豊田 友矢
所属弁護士会 千葉弁護士会
弁護士番号 No.49837
電話番号 0120-543-044
所在地 〒273-0005 千葉県船橋市本町2-6-13
船橋クレールビル301
営業時間 平日9:00-20:00 土曜10:00-18:00 (日・祝不定休)

ctaMain__copy

ctaMain__phone
ctaMain__mail